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神社x会食ウェディング

乃木神社結婚奉告祭
(境内ロケーションフォト撮影)

平日限定プラン

都心にありながらも緑豊かな杜に囲まれ、四季薫る屋外の空の見える社殿。

夫婦和合の御祭神が祀られている乃木神社での結婚報告祭。

真紅の毛氈を一歩一歩踏みしめて夫婦となる奉告(よりそい祈願)を行います。

奉告祭の後は、春には梅、桜が咲き、四季折々に花の咲く木立に囲まれ、
静けさと穏やかさに満ちた境内で和装によるロケーション撮影が楽しめます。

【和装プラン】
¥140,800

ー 含まれるもの ー

  • 衣裳
    (紋付袴/白無垢)

  • 着付け・アテンド

  • 洋髪ヘアメイク
    (かんざし含)

  • 撮影データ
    (DVD約100カット)

  • お支度部屋

  • ご移動お車
    (支度部屋-撮影場所)

  • 結婚奉告祭
    (よりそい祈願)

【オプション】

  • 六切り紙台紙1カット1冊

    ¥5,500

  • ウェルカムボード(美肌修正付)

    ¥8,800

  • 3面アルバム(美肌修正付)
    最大10カット編集

    ¥15,400

  • ロケーションアルバム6ページ
    (美肌修正付)最大20カット編集

    ¥19,800

※平日限定にて承ります。
※表記の価格は税・サ込の料金となります。

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乃木神社での写真による
神社での結婚式

乃木神社結婚奉告祭(境内ロケーションフォト撮影)ここがポイント

乃木神社

写真で残せる結婚を記念した神社でのロケーションフォト。乃木神社は「忠誠」の神、乃木将軍御夫妻をまつる御祭神「乃木希典命(のぎまれすけのみこと) 乃木静子命(のぎしずこのみこと)」を祭った神社です。乃木神社では特別に入籍をされるおふたりのお名前を御神前にご奉告をする結婚奉告祭を執り行っております。

新郎新婦が真紅の毛氈の敷かれた回廊を本殿へ向かっている。

夫婦和合の御祭神が祀られている乃木神社御本殿へと続く回廊、真紅の毛氈を一歩一歩踏みしめて奉告祭へと向かいます。この奉告祭のあとは、四季折々に花の咲く木立に囲まれた緑豊かな境内で記念のお写真をお撮りいただけます。

上空から本殿へと歩いていく一族

「縁結び」「勝負運」「学業成就」「仕事運」などのご利益を授けていただけるといわれている乃木神社。四季薫る屋外の空の見える社殿をバックに、記念のお写真をたくさん残せる、乃木神社の結婚奉告祭∔境内ロケーションフォト撮影をオススメさせて頂いております。

境内ロケーションフォト撮影を行う
乃木神社ご由緒

結婚奉告祭+境内ロケーションフォト撮影を行う乃木神社は明治45年(1912年)7月30日に崩御した明治天皇の大喪儀当日、大正元年(1912年)9月13日、乃木希典陸軍大将と妻・静子が天皇に殉じました。乃木夫妻の忠誠心に感激した国民は大正2年、中央乃木会を設立し、乃木邸内の小社に乃木夫妻の魂をお祀りし、大正8年には乃木神社創建の許可が下り、大正12年11月1日に鎮座祭が行われました。戦後全国の崇敬者の篤志により、祭神50年祭に併せて本殿・幣殿・拝殿が復興されました。

写真で残す神社でのロケーションフォト
乃木神社の知っとく情報

乃木神社の「よりそひ守」と
「つれそひ守」と御社殿

つれそひ風鈴が連なる回廊

乃木希典命と乃木静子命のかたい信頼関係でむすばれたご夫妻を夫婦和合の神として お祀りしている乃木神社。この神社には結婚するお二人、また、結婚されたお二人にもピッタリなお守りがあります。「よりそひ守」は、新郎の紋服、新婦の白無垢をあしらった一対のお守り、夫婦となる2人が末永く寄り添っていただけるようにと願いを込めた御守です。もう一つの「つれそひ守」は、年月を積み重ねられたお二人に、これからも長く「つれそって」いけますようにと願いを込めた御守です。合わせるとお互いが結びつく図柄になっています。 また、都心にありながらも木立に囲まれ、静けさと穏やかさに満ちた乃木神社のご社殿は、伊勢の神宮「内宮神楽殿」や「国立能楽堂」を手掛けた神社建築の名匠によって設計された、現代建築としても評価の高いご社殿です。結婚の記念とした奉告祭のあとは、このご社殿を背景に、お二人の和装による結婚の記念のお写真が残せます。

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0362650866

― 神社結婚式.jp ブライダルデスク ―
11:00~20:00(火曜定休)


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