湯島天神(湯島天満宮)の結婚式を徹底解説!費用・初穂料から80組超の実例データまで完全ガイド
- ・「雨の日でも安心して、参進からしっかり行える神社がいい」
- ・「雅楽の生演奏や巫女の舞がある、本格的な神前式を挙げたい」
- ・「家族だけにするか、友人も招くか、まだ人数を決めきれていない」
そんな願いを叶えてくれるのが、東京都文京区にある湯島天神(正式名称:湯島天満宮)です。「学問の神様」として知られる江戸三大天神のひとつで、湯島駅から徒歩2分という都心にありながら、一歩境内に入ると驚くほど静かな空気に包まれます。朱色のお太鼓橋を渡って社殿へ進む参進は、湯島天神ならではの光景です。
神社で結婚式をすると決めたら、気になるのは「費用はいくらかかるの?」「何人くらいで挙げる人が多いの?」「挙式のあとの会食はどこでするの?」ということではないでしょうか。この記事では、湯島天神での結婚式の費用(初穂料)に加えて、私たち神社結婚式.jpが実際にお手伝いしたご夫妻84組の実例データをもとに、どこよりも詳しく解説します。
今回の記事を執筆するのは、20年にわたり神社での挙式に携わり、神社関係者のネットワークにも精通し、今まで3000組の神社結婚式をプロデュースしてきた、神社結婚式.jpを運営している㈱ハートツリーウェディング社長の彦坂 樹一郎がお伝えさせていただきます。
- 目次
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湯島天神での結婚式はこんなカップルにおすすめ
先に結論からお伝えすると、湯島天神での結婚式は以下のようなカップルに特におすすめです。
- ・雅楽の生演奏や巫女の舞など、本格的な神前式にこだわりたい
- ・天候を気にせず、参進や写真撮影をしっかり行いたい
- ・遠方のゲストや年配のご親族が集まりやすい、駅から近い神社がいい
- ・東京にある有名な神社で神前式をしたい
- ・家族だけの会食から友人を招く披露宴まで、人数に合わせて会場を選びたい
これらに一つでも当てはまるなら、ぜひこの記事を最後まで読み進めてみてください。
都心に息づく学問の神様「湯島天神」の基本情報
まずは、結婚式の舞台となる湯島天神の魅力と基本情報を確認しましょう。
| 神社名 | 湯島天神(正式名称:湯島天満宮/ゆしまてんまんぐう) |
|---|---|
| 所在地 | 東京都文京区湯島3-30-1 |
| アクセス | ・東京メトロ千代田線「湯島駅」3番出口より徒歩2分・都営大江戸線「上野御徒町駅」A4出口より徒歩5分・東京メトロ銀座線「上野広小路駅」A4出口より徒歩5分・JR山手線「御徒町駅」北口より徒歩8分・東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」より徒歩9分 |
| 創建 | 雄略天皇2年(458年) |
| ご祭神 | ・菅原道真公(すがわらみちざねこう)・天之手力雄命(あめのたぢからおのみこと) |
| 特徴 | ・江戸三大天神のひとつ、「学問の神様」・樹齢250年以上の木曽檜を使用した総檜造りの社殿・お太鼓橋をはじめ撮影スポットが充実・梅の名所 |

挙式は、木曽檜を使った総檜造りの社殿で執り行われます。雅楽の生演奏が響くなか、巫女による「豊栄の舞」が奉納される神前式は、都心にいることを忘れるほど厳かです。歴史と伝統に包まれた境内は、お二人の晴れの日にふさわしい舞台といえます。
湯島天神の結婚式にかかる費用
それでは、皆さんが最も気になる費用について詳しく見ていきましょう。
挙式料(初穂料)は100,000円
湯島天神に納める挙式そのものの料金(初穂料)は 100,000円(非課税) です。参列は50名様まで可能で、初穂料のほかに別途かかる費用は特にありません。
この初穂料には、以下の内容が含まれています。
- 一、参進の儀 さんしんのぎ
- お太鼓橋から新郎新婦を筆頭に、社殿へと向かいます。
- 一、修祓 しゅばつ
- 式に先立ち、新郎新婦・親族皆様をお祓い致します。
- 一、斎主一拝 さいしゅいっぱい
- 式の始めにあたり、式を取り仕切る神職である斎主に合わせ、参列者全員が御神前に一礼致します。
- 一、祝詞奏上 のりとそうじょう
- 斎主が御神前に、お二人が夫婦の契りを結ぶ旨をお伝えし、末永い幸せを祈念致します。
- 一、誓盃三献(三々九度の盃) せいはいさんこん
- 御神酒を三種類の盃(先祖への感謝、夫婦の成長、子孫繁栄)で酌み交わし夫婦の契りを結びます。
- 一、誓詞奏上 せいし(ちかいのことば)そうじょう
- 新郎新婦が自ら御神前に進み、夫婦となることを直接ご報告致します。
- 一、玉串拝礼 たまぐしはいれい
- 新郎新婦が祈念した玉串を御神前に奉り、「二礼二拍手一礼」の作法でお参り致します。
- 一、指輪交換 ゆびわこうかん
- 新郎から新婦、新婦から新郎へお互いに指輪を交換し、夫婦の契りを結びます。
- 一、神楽(豊栄の舞) かぐら(とよさかのまい)
- 新郎新婦の末永い幸せを祈願し、御神前に巫女が豊栄の舞を奉奏致します。
- 一、親族固めの盃 しんぞくかためのさかずき
- 新郎新婦の両家が親族となるための儀式。ご両家が深く結ばれることを願い、固めの盃を交わします。
- 一、斎主一拝 さいしゅいっぱい
- 式の納めにあたり、斎主に合わせ参列者全員が御神前に一礼を致します。
- 一、退下 たいげ
- 本殿より退出致します。

他の人気神社との初穂料比較
都内には他にも神前式で人気の神社が多数あります。それぞれの初穂料と別途かかる費用を比較しました。
| 神社名 | 金額(概算) | 参列人数 | 別途かかる費用 |
|---|---|---|---|
| 湯島天神(湯島天満宮) | 100,000円 | 50名まで参列可能 | 特になし |
| 牛嶋神社 | 60,000円 | 50名まで参列可能 | 特になし |
| 日枝神社 | 150,000円 | 40名まで参列可能 | 控室料 5万 介添え 2万円 |
※表の金額は各神社の初穂料です。挙式後の会食・披露宴の費用は含みません。
※金額は全て目安です。
※2026年9月時点の料金です。最新の料金は各神社・各会場ページをご確認ください。
挙式料の高い神社ですと15万~20万円前後となりますので、雅楽の生演奏と巫女の舞がある本格的な挙式が10万円で叶う湯島天神は、内容に対して納得感のある料金設定かと思われます。

湯島天神で結婚式を挙げた84組はどうしている?
ここからは、神社結婚式.jpがお手伝いし、挙式後にレポートを寄せてくださった84組の記録をご紹介します。
何人くらいで挙げている?
| 人数 | 組数 | 割合 |
|---|---|---|
| 20人以下 | 12組 | 14% |
| 21〜40人 | 25組 | 30% |
| 41〜60人 | 28組 | 33% |
| 61人以上 | 19組 | 23% |
おふたりとご両親だけの10人以下の挙式が2組ある一方、80人を超える披露宴をされた方もいらっしゃいます。「家族だけでないと神社婚はできない」ということはまったくありません。
近年の傾向を見ると、2021年以降に挙げた21組のうち13組が40人以下。ここ数年は、ご家族・ご親族を中心にした少人数の結婚式が主流になっています。
挙式のあと、会食・披露宴はどこで?
| 会場 | 組数 | 人数の傾向 |
|---|---|---|
| 神楽坂 L'Alliance(ラリアンス) | 38組 | 38組中32組が41人以上 |
| 浅草 中清 | 18組 | 18組すべてが30人以下 |
| 東京 アンティカ・オステリア・デル・ポンテ | 11組 | 21〜60人 |
| 浅草 茶寮一松 | 6組 | 60人以下。6組すべてが2022年以降の挙式 |
| 銀座 サバティーニ・ディ・フィレンツェ | 3組 | |
| そのほか(神楽坂 志満金、六本木 ルビージャックス、屋形船 晴海屋など) | 8組 |
はっきり表れているのは、「少人数の会食なら浅草の料亭、40人を超える披露宴なら、ウェディングドレスとタキシード姿もお披露目できる、神楽坂でのレストランウェディング」という使い分けです。
何月に挙げている?
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0組 | 8組 | 7組 | 6組 | 10組 | 8組 |
| 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 5組 | 3組 | 8組 | 14組 | 9組 | 6組 |
最も多いのは10月の14組、次いで5月の10組。春(3〜5月)と秋(9〜11月)で全体の約3分の2を占めます。梅の名所だけに、2月も8組と真夏より多く選ばれています。
※1月が0組の理由は一年で最も神事が多く、挙式受付に制限があるからでございます。
湯島天神を選んだ理由
84組のレポートで最も多く挙がった決め手は「太鼓橋」で、少なくとも18組が触れています。次いで「二人や家族にゆかりのある神社だから」、「雨の日でも安心」、「雅楽の生演奏と巫女舞」、「アクセスの良さ」と続きます。見た目の美しさだけでなく、屋根のある太鼓橋を通って社殿へ進めるため天候に左右されにくい、という実用面が評価されているのが湯島天神の特徴です。
※集計対象は、当社でお手伝いしたご夫妻のうちレポートを公開している84組です。湯島天神で挙式されるすべての方の傾向を示すものではありません。
湯島天神の結婚式後におすすめの会食・披露宴会場
湯島天神には披露宴会場が併設されていないため、挙式後は近隣の会場へ移動して会食・披露宴を行います。実例データで選ばれている3会場を、人数別にご案内させて頂きます。
家族・親族中心の会食なら 浅草「中清」
浅草の中心部にある江戸前天麩羅で有名な老舗一軒家『中清』。
明治3年創業、150年以上の歴史。四季の移ろいゆく中庭の景色がゲストもほっとした気分に。湯島天神で挙式し、中清で会食をされた18組は全員が30人以下でした。

基本情報
| 収容人数 | 6〜30名 |
|---|---|
| 料理ジャンル | 日本料理 |
| 料理コース | 12,100円・14,300円・16,500円(税込) |
| 飲物コース | フリードリンク 3,850円(税込) |
| サービス料 | 飲食の10% |
| 湯島天神 挙式×会食プラン | 706,090円(6名・税サ込)※1名様追加ごとに+18,150円〜 |
| その他 | お座敷貸切・椅子席用意可能・お子様メニュー・中庭 |
親族中心の披露宴なら 浅草 茶寮「一松」
浅草の東京都登録有形文化財「料亭 茶寮一松」。
風情あふれる庭園と、浅草の地にて三代続くおもてなしの心を存分にお楽しみいただけます。湯島天神との組み合わせは6組すべてが2022年以降の挙式で、ここ数年で選ばれる方が増えています。

基本情報
| 収容人数 | 6〜70名 |
|---|---|
| 料理ジャンル | 日本料理 |
| 料理コース | 14,300円・17,600円・22,000円(税込) |
| 飲物コース | フリードリンク 3,850円(税込) |
| サービス料 | 飲食の15% |
| 湯島天神 挙式×披露宴プラン | 1,177,440円(20名・税サ込)※1名様追加ごとに+21,615円〜 |
| その他 | お座敷貸切・椅子席用意可能・お子様メニュー・中庭 |
友人も招く披露宴なら 神楽坂「L'Alliance(ラリアンス)」
84組のうち最多の38組が選んだ、神楽坂のフレンチレストラン。ゆとりある1,000平方メートルの空間で6〜80名まで対応でき、実際に38組中32組が41人以上の披露宴でした。お料理は、日本の旬の食材をフレンチの技法で仕上げる「フランコジャポネ」。バターや生クリームを控えめにしているので、ご年配のゲストにも喜ばれます。

基本情報
| 収容人数 | 6〜80名 |
|---|---|
| 料理ジャンル | フレンチ(フランコジャポネ) |
| 湯島天神 挙式×披露宴プラン | 1,405,810円(30名・税サ込)※1名様追加ごとに+18,997円〜 |
| プランに含まれる衣裳 | 和装&洋装4着(68万円分)。新郎和装・新婦和装・タキシード・ウェディングドレス |
| その他 | 会場使用料・控室使用料・着席コース料理・フリードリンク・ヘアメイク2点(リハーサル含む)・着付け・アテンド込み |
このほか、6〜20名の会食なら湯島天神から近い湯島「天庄」、イタリアンなら東京駅のアンティカ・オステリア・デル・ポンテ(6〜54名)という選択肢もあります。
湯島天神の結婚式 口コミ・評判

実際に湯島天神で結婚式を挙げた方々の口コミを集めました。
- 【良かった点】
- ・「太鼓橋を渡って本殿に向かう、神妙な雰囲気がとても良かったです」レポートを見る >
- ・「当日は雨でしたが、橋には屋根があるので写真撮影も問題なく行えて、参列して頂いた方もぬれなくてよかったです」レポートを見る >
- ・「巫女さんの舞もとても素敵で心が洗われました」レポートを見る >
- ・「他の神社と比較して参進する距離が短く、段差も少なめで、屋根があるため天候にも左右されません」レポートを見る >
- ・「梅祭りに訪れていた大勢の方に祝福されて結婚式を挙げられたことは、一生の思い出になりました」レポートを見る >
- ・「招待した親戚や友人からの評価もとても良く、湯島天満宮を選んで良かった」レポートを見る >
- 【注意点・大変だった点】
- ・「当日はあいにくの台風で、お庭での撮影は出来ませんでした」※多少の小雨程度なら撮影も可能
- ・会館が併設されていないので、会場までの移動手段は要確保。
- ・社殿内は夏は冷房がありますが、冬の暖房はありません。
太鼓橋を渡る参進の雰囲気と、雨でも安心して式を行える点が高く評価されています。一方で、お庭での撮影は天候に左右されること、会食会場へは移動が必要なことは念頭に置いておくと良いでしょう。自分たちで準備するのは大変と思われる方は、神社に詳しいプロデュース会社に依頼すれば、予約から手配まで全てお任せできるので安心です。
湯島天神の結婚式 申し込みから当日まで!

- 1.プランの相談・決定
- 衣装レンタル、写真撮影、会食会場などをどうするか決めます。すべて自分たちで手配することも可能ですが、プロデュース会社に依頼すると、手配がスムーズに進みます。
- 2.問い合わせ・空き状況の確認
- プランが決まったら、希望の日時の空き状況を確認します。実例でも10月と5月に挙式が集中していますので、春・秋の土日祝をご希望の場合は早めの確認をおすすめします。
- 3.打ち合わせ
- 日時が決定したら、参加者の人数の決定、衣裳見学、自分たちの結婚式に必要と思われるアイテムの選定を担当のプランナーと一緒に作り上げます。
- 4.最終確認
- ヘアメイクのリハーサルや進行の最終確認、担当のプランナーと打ち合わせを行い、準備の漏れを防ぎ当日を迎えます。
- 5.結婚式当日
- 指定の時間に神社または会場へ入り控室で準備。その後、太鼓橋を渡る参進の儀を経て挙式へ。挙式後は境内での写真撮影を楽しみ、会食会場へ移動します。
当日の参進の様子は、こちらの動画で詳しくご覧いただけます。
太鼓橋より参進のながれのご案内 湯島天神のご紹介
湯島天神の結婚式でよくある質問(Q&A)
- Q1. 何人まで参列できますか?少人数でも大丈夫ですか?
- A1. 参列は50名様まで可能です。ご家族だけの少人数でもまったく問題ありません。
- Q2. 雨が降った場合、どうなりますか?
- A2. 湯島天神では、屋根のある太鼓橋を通って社殿へ進むため、雨天でも参進・挙式を行うことができます。お庭での写真撮影は天候によります。
- Q3. 披露宴会場は併設されていますか?
- A3. 併設されていないため、挙式後に近隣の会場へ移動します。ご家族中心なら浅草の料亭、ご友人も招くなら神楽坂のレストランを選ばれる方が多いです。
- Q4. 人気の時期はいつですか?
- A4. 実例では10月が最も多く、春(3〜5月)と秋(9〜11月)で全体の約3分の2を占めます。梅の季節の2月も人気です。
- Q5. 親族紹介は何処で行いますか?
- A5. 湯島天神参集殿内の控え室で行います。
- Q6. 挙式のリハーサルはありますか?
- A6. 当日神職より挙式の説明がございます。
- Q7. 車で来社できますか?
- A7. 社殿内に駐車場はありますが、挙式が結んだらご移動願います。
まとめ

改めて、湯島天神での結婚式の魅力とポイントをまとめます。
- ・挙式料(初穂料)は100,000円(非課税)、参列は50名まで、別途費用は特になし
- ・雅楽の生演奏と巫女の舞がある、総檜造りの社殿での本格的な神前式
- ・屋根のある太鼓橋を通る参進で、雨の日でも安心
- ・84組の実例では、少人数は浅草の料亭、40人超は神楽坂のレストランという選び方が主流
- ・人気は10月と5月。春・秋をご希望なら早めの相談がおすすめ
湯島天神での挙式プランの内容や空き状況は、湯島天神での結婚式・神前式プランのページでご確認いただけます。
この記事が、お二人の素晴らしい門出の一助となれば幸いです。
湯島天神の結婚式なら、神社結婚式.jpへ
「準備が大変そう…」「何から始めたらいいか分からない」そんなお悩みをお持ちなら、神社挙式のプロに相談してみませんか?神社結婚式.jpなら、この記事でご紹介した84組をはじめ、湯島天神での結婚式を数多くお手伝いしてきた経験をもとに、お二人の理想の結婚式をスムーズに実現できます。
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- ・挙式と会食・披露宴がセットのプラン:初穂料から衣装、お料理、アテンドまで含んだ分かりやすい料金です。
- ・豊富な実績とノウハウ:湯島天神での結婚式を数多く手掛けているため、写真のベストスポットや人数に合った会食会場にも精通しています。
- ・準備の手間を大幅カット:面倒な手配や交渉をすべて代行するので、忙しいカップルでも安心です。
湯島天神での結婚式を、もっと素敵に、もっとスムーズに。経験豊富なプランナーがお二人の想いに寄り添い、最高のウェディングをプロデュースします。

写真で分かる先輩カップルからの結婚式実例レポート

家族や友達の結婚式に出たことがある人でも、主催者になるのは初めての経験。湯島天神で実際に結婚式を挙げた先輩カップルの実例レポートを掲載していますので、こちらもぜひチェックしてみてください。どこでどんな結婚式ができるかすっとイメージしやすくなり、おすすめです。
湯島天神の結婚式レポートを読む >湯島天神へのアクセス紹介
【湯島天神へのアクセス】
- 東京メトロ千代田線「湯島駅」3番出口 徒歩2分
- 都営大江戸線「上野御徒町駅」A4出口 徒歩5分
- 東京メトロ銀座線「上野広小路駅」A4出口 徒歩5分
- JR山手線「御徒町駅」北口 徒歩8分
- 東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」 徒歩9分

